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2021.04.09

今日のライブ配信ネタ、どうする?初心者ライバーのお悩みを解決!

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ライバーなら誰もが悩むライブ配信ネタ。初心者ライバーなら、なおさら悩みますよね。ライブ配信は好きなことを自由に配信できますが、リスナーを増やすためにはリスナーの興味を引くネタを考えることも必要です。本記事では、ライブ配信のネタ探しのコツや、ネタが決まった後に初心者ライバーに実践してほしいことなどを、紹介していきます。

初心者ライバー必見!ライブ配信におけるネタ探しのコツ

ライブ配信でリスナーに話しかける女性
初心者ライバーにおすすめなのは、自分が話しやすい内容やリスナーが興味を持ちやすい内容を話すことです。まずは、ライブ配信のネタを見つけるコツについて紹介します。

自分の好きなこと・得意なことを話す

初心者ライバーが配信ネタに困ったら、まずは自分の好きなことや得意なことをテーマに配信してみましょう。好きなアイドルやゲームについて話したり、自分の歌を披露したりするのもおすすめです。ライバーの中には、ヨガ配信をして簡単なポーズを教えたり、料理配信をしてレシピを教えたりしている人もいます。

ニュースなどの時事ネタを話す

リスナーを増やすには、リスナーが興味のある話題を配信するのもポイント。ライブ配信を始めたばかりの時は、リスナーがどんな人なのか性別や年齢も分かりません。そんな時は、どんな人にもウケやすい時事ネタを話すのがおすすめです。時事ネタはテレビのニュースやニュースアプリで情報を簡単に仕入れられます。Twitterならテレビではあまり取り上げられていなくても、SNSで話題になっているネタを仕入れることもできるので便利ですよ。

日常生活の出来事を話す

ライブ配信のネタに困った時は、「今日はこんなことをしたよ!」など、日常生活の出来事を雑談形式で話すのもおすすめ。家族や友達と話す感覚で、リスナーに愚痴や悩み相談をするのもありです。雑談しながらリスナーから来るコメントに返事をしていけば、ネタ切れに困らずにすみますよ。

旅行先やイベント先から配信する

いつもの配信がマンネリ化しているなと感じているなら、旅行先やイベント先など外出先から配信するのもおすすめです。自分が入ったお店や体験したことを実況中継のように生配信すると、臨場感が出て話も盛り上がりやすくなるでしょう。

リスナーからの質問コーナーを作る

ライブ配信の最中に質問コーナーを取り入れると、リスナーからの質問がネタになり、コミュニケーションも取れるので一石二鳥です。良いネタが思いつかないと、ライブ配信をするのにためらってしまう人もいます。しかし、最初からしっかり配信ネタを決めておかなくても、リスナーとおしゃべりする気持ちで始めれば大丈夫!質問コーナーをするなら、リスナーからのコメントにしっかり反応してあげるのがポイントとなるので、覚えておいてくださいね。

【ライブ配信ネタが決まったら】初心者に実践してほしいこと

ライブ配信をする女性
ネタが決まったら、いよいよ配信。ただ、ライブ配信を始めてしばらくは、思うようにリスナーが増えないこともあるでしょう。リスナーを増やすためには、自分で出来ることを心がけることも大切です。ここでは、ライブ配信初心者にぜひ実践してほしいことを紹介します。

元気よく笑顔で配信する

リスナーに楽しんでもらえるように、まずは元気よく笑顔でライブ配信をしましょう。また、リスナー側はライバーが自分のコメントに対してどんな反応をしてくれるか期待している人もいるので、ライバーに反応してもらえると嬉しいものです。リスナーがコメントをくれたり、アイテムを使用してくれたりした時は、リスナーに伝わるように大きなリアクションを意識してみてくださいね。

最初はいろんな時間に配信してみる

リスナーが少ない最初のうちは、配信時間を固定するよりもいろいろな時間に配信してみるのがおすすめです。配信を重ねていくうちに、時間帯によってリスナーが集まりやすい時間や集まりにくい時間が分かってくるでしょう。

枠まわりをする

枠まわりとは、他のライバーのライブ配信を視聴することを言います。枠まわりをすれば、他のライバーがライブ配信でどんなことを話しているのか参考にできます。また、他のライバーさんと仲良くなれば、自分の配信に遊びに来てくれる可能性もあるので、ぜひ実践しみてくださいね。

リスナーの名前を覚える

いつも配信に遊びに来てくれるリスナーの名前を覚え、名前を呼んであげるのも人気ライバーになるためのコツ。1度来てくれたリスナーの名前や内容をメモしておくと、次に遊びに来てくれた時に思い出せるのでおすすめですよ。    

SNSを使って事前告知をする

ライブ配信日時をTwitterなどのSNSを使って事前告知をするのも、リスナー数を増やすには有効的な手段。特に最初のうちはリスナーがいきなり増えることはありません。SNSを使って地道に事前告知を続けていれば、SNSのフォロワーさんが遊びに来てくれる場合もあるでしょう。SNSで告知するポイントとしては、プロフィールを充実させておくことが重要です。自己紹介だけでなく、定期的なライブ配信時間も記載しておくと良いですよ!

【ライブ配信ネタが決まったら】ライブ配信初心者によくある不安を解決

手でハートを作る女性
ライブ配信を行う場合、沈黙の時間が流れたり、アンチや荒らしが参加してきたりする可能性もあります。そんな時に焦ってしまわないように、ここではライブ配信初心者によくある不安を解決していきます。

沈黙の時間が流れた時は焦らない

ライブ配信で沈黙の時間が流れても、気にしないようにしましょう。初心者のうちは、配信中に沈黙の時間があると不安になる時もありますよね。しかし、リスナー側は沈黙の時間をそこまで気にしていないので、気楽に考えておいて大丈夫。沈黙で困った時はリスナーに「何か話してほしいことある?」など投げかけてみるのもおすすめですよ。

アンチや荒らしへの行為に反応しない

配信中は、迷惑行為をしてくるアンチや荒らしに反応しないようにしましょう。ライブ配信アプリにはアンチや荒らしをブロックしたり、コメントを禁止にしたりする機能があります。迷惑行為をされた場合は真に受けず、機能を利用して冷静に対処するようにしてくださいね。

これからライブ配信を始める人はpino liveがおすすめ!

笑顔の女性
ライバー事務所であるpino liveには、多くのライバーが所属しています。pino liveの魅力は、新人説明会やサポート体制が充実しており、未経験でも安心して始められるところです。これからライブ配信を始める人におすすめのpino liveについて紹介していきます。

pino liveとは

pino liveは、大手PR PR会社が運営するライバー事務所です。所属しているライバーは、なんと600人以上!インスタグラマーやシンガーソングライターなど、さまざまな分野で活躍しているライバーがたくさん所属しています。また、ライブ配信アプリ「(Pococha)ポコチャ」で過去最高アイテム課金額を記録しているライバーも所属していますよ。人気ライバーになると、PR案件やメディア出演などの仕事を紹介してもらえる場合もあるので、pino liveは有名になりたい人にもおすすめのライバー事務所です。

おすすめ理由①新人説明会がある

pino liveでは、ライブ配信に不安がある初心者向けに、新人説明会を実施しています。事務所や配信アプリの説明などをしてもらえるので、未経験者にとってはかなり嬉しいポイント。気になる人は説明会に1度参加してみるのがおすすめです。

おすすめ理由②レベルに合わせたサポート体制がある

pino liveでは、ライバーのレベルに合わせたサポート体制が充実しています。これからライブ配信を始める初心者には、アイコン写真の選定、プロフィール作成、ライブ配信をするのに必要なスキルの研修などが受けられます。中級者レベルになると、専任のプロデューサーがついてサポートしてくれることも。プロデューサーがライバーからヒアリングした内容をもとに、目標を設定してくれたり、企画を提案してくれたりするので着実にステップアップできますよ。

ネタ探しのコツをつかんで、ライブ配信を楽しもう!

ライブ配信の企画を立てる女性
ライブ配信ネタは、自分の好きなことや日常の出来事など身近なところにたくさんあります。「ライブ配信をスタートさせるなら、すごく面白い企画を考えないといけない」と考えがちですが、気負いすぎずに家族や友達のようにおしゃべりすることからスタートしてみましょう。

ライバーになるならpino live

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